人妻交姦ゲーム!〜ヤンキーのオラついたアレで堕ちるまで

人妻交姦ゲーム!第6話 「俺のチ〇ポ舐めてくんねースか?」

【コミなび純稿】人妻交姦ゲーム!第5話ver1

 

本当に最後の1回だけよ?そう言って、再び敬三とベッドイン!

 

夫よりも断然大きい極太チ◯ポを挿れられ、思わず喘ぎ声。
早く挿れて!思う雅子だったが、何度も焦らす敬三。

 

ぬぽっ
「ぬ、抜いちゃったの?」

 

再び挿入…
「あん、入ってくる」

 

ぬぽっ
「ひゃん!」

 

繰り返し繰り返し、出し入れのフェイントを楽しむ敬三。

 

「やだ、いじわるしてる…ちゃんと、ちゃんと…入れてヨ!」
いつまで焦らされるのかわからないので欲求不満が溜まってくる雅子。

 

ニヤッと笑った敬三が、「安心してください!挿れてますよ♪」
完全に敬三の作戦だった。
「欲しい、欲しい…けど…また私の口から言わせるの…ね…」

 

「…入れて…ください…お◯んちん…挿れてください、奥…まで全部!」
この言葉を待ってました♪と敬三は、デカマラをぶち込む!

 

ズプッ…ズプッ…

 

「…あ、あん…もっと、もっと奥まで…!んああああぁぁ〜」
やっと挿入ってきて感激の声を上げる雅子。

 

敬三にバンバン突かれまくりアヘ顔を晒す雅子。
そう、清純妻だったついこの間までは想像できないメス犬のような顔…

 

敬三は夫に満足してないの?と聞くと、
「そ…そんな事な…ぃ…でも…してもらってない!こんなに太いお◯んちんに、めちくちゃにしてもらってない…!」
あまりの気持ちよさに、本心をさらけ出してしまう雅子。

 

「あっあっ、すご…敬三さ…あ〜奥までお◯んちん…おっきい!奥まで入ってくる!入れただけでスゴイキモチいいん…いっぱいかきまわして!オ◯ンコの中のお◯んちん…すごいすごい気持ちいい!」

 

あの貞淑な人妻からは考えられないような言葉がどんどん溢れ出す。
うぉ〜たまんね〜と敬三。

 

「出すぞ!…オ◯ンコの奥の奥で、濃いの出してやんよ!」
「はひ、はいいいい!…いっぱいいっぱい、出して下さいいい〜!!」

 

「イクぅ〜〜!!」
どくっ、どくっ…

 

「あ、あ、入ってきてる!濃いのが!」
「うぁ、気持ち良すぎて止まんねぇ〜っ」

 

どくっ、どくっ、どくっどくっ…
「はあぁ、すご…!いっぱい入ってくるううう」
夫にすら中◯しされたことがないのに、オラオラ敬三にたっぷり中◯しされてしまうのでした…。

 

目的を遂げてとても幸せそうな雅子…。

 

次の日の夜、夫の洋平が帰宅してきた。
昨夜は、上司との飲み会と気まずそうにウソをついている洋平。

 

それに対して雅子は、意外に笑顔で、幸せそうな表情で「おかえりなさい♪」と出迎える。
「洋平さん、これからもどんどん飲み会に行って下さいね♪」

 

洋平は、これからも飲み会が度々あって忙しくなると言った。

 

(…まったく夫婦そろってエロになりやがって…(笑))

 

優しく微笑んでいる雅子のオ◯ンコからマ◯汁が滴り落ちているのを洋平は知る由もない…

 

 

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